チーム男子にみんな夢中!?
おお!発見しました!
オリ★スタ(11/10号)
●特集
チーム男子にみんな夢中!
オレたちの熱いキズナ
福山雅治、KinKi Kids、二宮和也、錦戸亮、城田優、髭男爵 ほか
なんだかうれしいですねぇ。
さいきんいろんなところで「チーム男子」というフレーズを目にします。耳にします。
単純な言葉ですが、今まで言葉にできなかったモロモロが
一言で伝わりますよね。
チーム男子
[チームケイティーズA]
おお!発見しました!
オリ★スタ(11/10号)
●特集
チーム男子にみんな夢中!
オレたちの熱いキズナ
福山雅治、KinKi Kids、二宮和也、錦戸亮、城田優、髭男爵 ほか
なんだかうれしいですねぇ。
さいきんいろんなところで「チーム男子」というフレーズを目にします。耳にします。
単純な言葉ですが、今まで言葉にできなかったモロモロが
一言で伝わりますよね。
チーム男子
[チームケイティーズA]
海の向こうのメジャーリーグでは…
万年最下位の弱小球団・タンバベイレイズが、なんと地区優勝!
映画「メジャーリーグ」を地で行くミラクルが起こりました。
チーム結成以来、10年間で最下位9回のお荷物球団。
そんなレイズが、巨大戦力のレッドソックスやヤンキースをおさえて、地区(ア・リーグ東地区)優勝…感動です。
今年は、ヤクルトから移籍・加入した岩村が、若いチームをひっぱって、まとまりました。団結。
岩村を慕ったチームメイトたちが、岩村のソフトモヒカンを真似て、みんなでお揃いの本気のモヒカン刈りにしたときは、ほんとに可愛かった。
「フォア・ザ・チーム」の精神でつかんだ優勝です。
ほんとにおめでとうおめでとう。
って流れで、我がカープも…!頼むよミラクル!
[U]
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突然ですが、広島生まれ広島育ちの私は、生粋のカープファンです。
12球団唯一の市民球団・広島東洋カープ。
私のチーム男子のルーツは、おそらくカープに始まったとみて間違いありません。
カープが負けたら翌日学校行きたくない。そんな子供だった。
修学旅行で、カープ最後の日本シリーズに絶叫した。そんな高校生。
新球場設立のための「たる募金」は当然募金。
カープちょっといい話を始めたら止まらない。
そんな私です。
そして今年のカープは…最近のカープはちょっとすごいのです…!
老朽化した市民球場が今年で取り壊しになる、市民球場ファイナルシーズンの今年。
「もう一度市民球場で日本シリーズを」
を合言葉に、カープは目下一丸となっています。
リーグ3位までがプレーオフ(クライマックスシーズン)に参加できるので、3位に入るため激闘中。
1位阪神、2位巨人に追い付くのは無理そうなのですが、3位…3位に入れば…。チャンスがある!
そしてついに、一昨日9/15のヤクルト戦。
2-1で接戦を制し、3位に浮上!(中日と同率3位)
神宮球場を赤ヘルファンが占拠し、真っ赤なスタンドには、「一蓮托生 甦れ、機動力野球」の横断幕が…。涙です。
さらに昨日9/16のヤクルト戦。
延長11回、4番栗原の決勝打で、逆転勝利。
6-5で、4時間38分の死闘を勝利して、3位を死守しました。
これで3連勝!
シーズン終盤、選手はみんな満身創痍で、痛みを抱え、それでも試合にのぞんでいます。
ピッチャーは交代につぐ交代で、7人のリレーで投げ抜きました。
最後までベンチに残っていたのは、野手が一人、投手も中継ぎは一人だけ。
ベンチ全員で戦った!!文字通りの総力戦での勝利でした~。
カープの一丸野球。
全国のカープファンの声援が届きますように…!
自分の愛が暑苦しくて若干気持ち悪いですが、本気で応援しています。
[U]
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今年の24時間テレビ。
私の勝手な見どころは、申し訳ないですがエドさんではなくて、
深夜にやってた、くりぃむしちゅ~のドッキリで、
上田さんが、居酒屋で後輩と飲みながら、相方の有田さんのことを、
「ある意味、一番死んでほしくない相手なわけじゃんか」
と言った瞬間でした。
相方のいない場所で、相方のことを。
コンビの絆って素晴らしい。
芸人チーム男子は今後も注目です。
相変わらず、「検索ちゃん」の仲良しチーム男子ぶりも見逃せない。
毎週毎週楽しみで仕方がありません。
[U]
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熱い熱い北京オリンピックが終わりましたね。
チーム男子ウォッチャーとしては、なんといっても、男子400mリレー!!
8月22日。男子4×100メートルリレー決勝。
第1走者・塚原直貴。第2走者・末續慎吾。第3奏者・高平慎二。第4走者・朝原宣浩。
4人の走りは、38秒15で3位に入り、見事銅メダルを獲得。
今回の銅メダルは、戦後のオリンピックを通じトラック競技で日本初のメダル。
日本人が陸上トラック競技でメダルを取ることは、とても厳しい。世界の壁は厚い、というのが常識だったはず。
それを可能にしたのが、彼らが練習に練習を重ね、一致団結して取り組んだ「世界最高レベルのバトンワーク」だったのです…。
しかも、この試合は、ベテラン朝原が「これが最後の走りになるかもしれない」と宣言していた試合。
チームメイトが、朝原の“ラストラン”を飾るため、一丸となって。
走って走って、アンカーの朝原にバトンをつないで…ゴールした4人が抱き合い、喜びを分かち合っている姿は、ほんとに感動的でした。
おめでとうおめでとうおめでとう~!
先生、涙で前が見えません。
4人それぞれが語った台詞が、またとてもいい。
ラストランにかけた朝原は、「個々の能力でなくてチームワークで取れた。だから価値のあるメダルです」と語り、
エース末續は、直前の個人200mの結果が振るわず、このリレーにすべてを託し「チームジャパンとして戦う姿をむき出しにしようと思った」と語り、
高平は、「キャプテンであり、お父さんであり、チームメイトである朝原さんにメダルをあげたかった」と語り、
そして最年少の塚原は 涙を流して「僕達は交わす言葉の一言、一言がチームワークなんです。生活する一瞬、一瞬が信頼なんです」と語りました。
これぞザ・チーム。
4人が積み上げてきた、熱い信頼関係をひしひしと感じます。
しかも。
レース後、朝原さんは、観客席に向かってこぶしをあげ、陸上競技の先人達に感謝の言葉を語っていました。
観客席には、4年前のアテネで塚原をのぞく3人とともに戦ったかつてのチームメイト(現在は引退して裏方でこのチームを支えてきた)土江さんの姿もあって、涙を流していたとか。
もはや、4人だけじゃない。
彼らを支え、見守っている陸上界全体が、見事なチームになっているんですね…
チーム男子万歳!
ほんとにほんとにおめでとうございます。
[U]
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本書ではRUN&GUNと共にチーム男子感あふれるヴィジュアルページに登場してくれたミュージカル『DEAR BOYS』。
昨年12月の初演につづき、早くも第2作が『VS. EAST HONMOKU』と題して登場。
7月25日から新宿の全労済ホール/スペース・ゼロで上演されています。
もちろん私達も初日にいってまいりました。
ロングインタビューでの片岡プロデューサーのお話にあった
「同じ熱に包まれる空間」、このスペースゼロという小さなホールはまさにそんな空間です。
まずステージが近い!近い上にみんなバスケットマンなのででかい!(笑)
彼らの熱気、表情や汗が、ぐんぐん観客に迫ってくるのを体感できます。
今回登場の対戦相手は本牧東。前回の成田中央とはうってかわって何ともノリのいいチーム。
なので、ミュージカルナンバーもラップあり、ロックンロール(ハマだけに!)ありと、かなりしょっぱなから楽しめます。
新人戦に備えての合同合宿で意気投合、主人公瑞穂高校のメンバ―たちのよきライバルでよき友人となるわけです。
舞台上での彼らの仲良しぶりに、ついにやけてしまいます。
面白いのが、チーム男子を語る上でのひとつのキーワードでもある「紅一点の存在」。
(先日のウォッチャー4人のトークショーでは、「検索ちゃん」における小池栄子さんの存在がフィーチャーされてましたね)
瑞穂のマネージャー杏崎さんがいることで、男子達がすごく男の子らしく振る舞えている気がしました。
その杏崎さん、今回はちょっとした息抜きでも大活躍。
本牧東の監督「ソリコミ」役の湯澤幸一郎さんとともに・・・と、この湯澤さんについては
前作を見た人ならとにかくびっくりなので、ネタばれはなしにしておきましょう。
今回も、おなじみ幕間の湯澤さんオンステージは健在なのです。
こういう幕間のお遊びにも原作の掲載されている「少年マガジン」(DEAR BOYSは月刊少年マガジンに連載中)のカラーである、男臭〜い、泥臭〜い、昭和臭〜い、ベタな感じがよく出ていると思いました。
まあ、これはマガジンに対する私の個人的なイメージですがね。
このミュージカルカンパニー、制作スタッフも含めてがなんだか「少年マガジン」的な気がします。
というのもこのミュージカル、確かに観客はほとんど女子なのですが、だからといって女の子の為のキラキラステージとはどうも違うんです。
汗だくで、酸欠に顔を歪ませて、歌もダンスもまるでスマートではないし、その湯澤さんのコーナーは××ネタ満載だし。お客はいじられるし。
なんだか、男の世界を覗き見している気分、それがミュージカル『DEAR BOYS』を見た感想です。
ウォッチャー日記がつい、アニメミュージカル観戦記ばかりになってしまいがちですが
限りなくリアルなチーム男子観戦に近いミュージカルなんですよね、これが。
しかも、舞台。生でそれを見て感じることが出来る。
完成された舞台には、そこまでに繋がる稽古の日々があり、初日を迎えてからも毎日がナマモノ。
毎日が変化と進化の日々。それをともに経験して乗り越えていく男子達がそこにいるんです。
チーム男子LOVEな女子は一度はまると、やみつきになってしまうんではないでしょうか。
さて、ミュージカル『DEAR BOYS』、何度も言いますが、このスペース・ゼロという空間がまたひとつの魅力となっています。
これからもっと大きく華やかになっていくミュージカルなのかもしれませんが
この小さな空間で一度体験してみてください!今がチャンス!(かも)
当日予約券、当日券が7月中は発売されています。
詳しくは公式ページの公演概要、Q&Aをごらんください。
DEAR BOYS達のブログもほんっとかわいくっておすすめです!
いいなあ男子。
[チームケイティーズA]
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7/5発売のダ・ヴィンチ8月号はチーム男子の大特集!
先日行われたカトリーヌあやこさん×金田淳子さん×能町みね子さん×福田里香さんのトークイベントの様子も収録されています。
ダ・ヴィンチならではのチーム男子分析にはまたまた新しい発見が!

[チームケイティーズA]
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7月6日発売の『エロティクスF』52号で
新宿ジュンク堂で行われた福田里香さんとやまだないとさんの対談が掲載されています。
イベントにいらっしゃれなかった方も、是非ふたりのまったりトークをお楽しみください。

52号の特集は中村明日美子さん
福田里香さんによる料理を切り口した中村さんのロングインタビュー
オノ・ナツメさんとの大相撲観戦レポなど
なかなかチーム男子にもゆかりの内容となっております。
[U]
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『チーム男子を語ろう朝まで!出張版』無事終了いたしました。
まずは福田里香さんの「伊集院光語り」にはじまり
「チームとしてみる三国志」をホワイトボード芸を駆使して解説する金田淳子さん
「どSJapan どMJapan」で日本代表を一刀両断のカトリーヌあやこさん
そして能町みねこさんはとっておきの「タモリを世に送り出したチーム」秘話を披露。
そのあとも、4人それぞれがそれぞれの話しを広げつつ、
最後は「チーム脳をもてばこんなものまで萌えられる!」
「長くウォッチャーを続けることで血脈が引き合わせるチームを見れる」
「アイドルにおける男子校チームと女子校チーム」
などなど、それぞれのチーム男子の遊び方でヒートアップ!
気がつけば、時間も大幅にオーバーし(電車のご都合のあったお客様もうしわけありませんでした!)
ついつい朝までモードに突入しそうになりましたが
なんとか踏みとどまり終了。
いらっしゃってくださったみなさん、たのしんでいただけましたか?
「このまま朝まで聞いていたい、語り合いたい」って気分をおみやげにできていたら嬉しいです。
なお、今回アンケートの回収などがうまく出来ませんでした。
もし、感想や、おすすめチーム男子、また4人への質問などがありましたら
是非コメントの方をお寄せください!
[チームケイティーズA]
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今週末5/31(土)のチーム男子トークイベントですが、
急遽、イベント会場が変更になりました。
土壇場の変更で大変申し訳ありません。
●場所
オリオン書房 立川ノルテ店
↓
立川 アレアホール
立川駅南口を出てすぐ、「アレアレア2」というテナントビルの6Fです。
(※「アレアレア1」ではなく、「2」ですので、お間違いなく)
http://www.arearea.co.jp/business_parking/#03
に変更になりました。
お申し込みいただいたお客様には、随時、オリオン書房さんから会場変更のご連絡をさせていただきます。
ご迷惑おかけしましてほんとに申し訳ありません。
また、現在、たくさんの方にご応募いただきまして、定員50名様の予定だったのですが、
定員を増やして、70名様までお申し込みいただけることになりました。
ありがとうございます!!
土曜日まであと数日しかありませんが、あともう少しチャンスありますので…
ご興味のある方は、ぜひいらしてください!
詳細をもう一度、下に記しておきます。
────────────────────
トークイベント「チーム男子を語ろう朝まで!出張版」
開催決定!
●場所:立川 アレアホール (立川駅南口、アレアレア2の6F)
●日時:5/31(土)17:00~19:00
●トークゲスト:カトリーヌあやこ×金田淳子×能町みね子×福田里香
●定員:70名様まで。
●参加費:500円
●お申し込み方法:お電話でのご予約を承ります。
オリオン書房 立川ノルテ店
TEL 042-522-1231
(※お申し込みは、これまでと同様、立川ノルテ店さんにお願いいたします)
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どうぞよろしくお願いいたします。
4人の爆笑トーク、どうぞお楽しみに!
[U]
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